オープンリペアのパソコン修理作業は、4,980円(税込)均一なのに高品質。充実の経験と実績でどんな修理でも真摯に対応。PC修理はオープンリペア

パソコン修理をシンプルに|部品上限料金メニュー

当社は、PC修理が業界初!4,980円 (税込)の料金均一!作業費も部品も上限価格設定で安心。修理をとにかくシンプルにこだわりました。

部品交換なしの修理費用

表示の価格は、1作業または1交換または1項目毎となります。部品代や送料などの諸費用は別途必要となります。 同じ基板上の関連する作業が発生する場合も1作業としてカウントしています。例えば、マザーボードと同じ部位に直接接続されているものは1作業になります。各種ボードやモジュールなどが該当します。

新品価格が30,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が45,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が90,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が140,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が190,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が240,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が300,000円(税込)以下のパソコン修理部品上限価格

※別途作業費が必要です。

新品価格が300,001円以上

部品交換が生じる場合は部品代の他、1作業または交換または項目毎に4980円税込が必要となります。
表示の部品価格は、新品またはリフレッシュパーツを使った場合の価格になります。パーツを選択できる場合は、見積時にそれぞれの修理料金をご案内をいたします。
部品上限料金の表示価格は、1部品毎になります。
部品の上限価格は、部品の適合を条件に選択できる部品の最安値部品での価格となります
最安値の部品には、新品以外に、アウトレット品・リファビッシュ品・中古品・メーカー調整品などを含みます
表示の上限価格は標準部品の範囲で適用されます。標準部品とは、標準液晶ディスプレイ・HDD・メモリ・光学ディスク・サードパーティー製電源ユニット・モジュール部品となります。
標準部品以外の特殊部品・特別設計部品が搭載される製品及び部品の種類は、Apple製品・Linux製品・Chromebook製品・RAID搭載製品・サーバー製品・ワーキングステーション製品・PC98製品・WindowsOS(NT・95・98・2000・XP・CE)の製品・ウルトラブックパソコン・タブレット及びタブレットパソコン・マザーボード・特殊ディスプレイ(高解像度/FULLHD/IPS/TN/ノングレア/タッチディスプレイ搭載のタッチ部位//筺体含む/上半身一体型液晶/液晶が16インチを超えるもの)・筺体・内臓バッテリー・1.8インチHDD・SSD・モジュール型GPU・モジュール型無線機器は実機確認の上のお見積もりとさせていただております。お預かりに際してのお見積もりは0円です。
新品価格とは、パソコン本体の発売時の新品価格です。部品の上限価格が適用される修理においての新品価格の基準は、新品発売後3ヵ月の平均店頭価格(セール品・キャンペーン品・クーポン値引き・特定者向けの限定割引・メーカーからのダイレクト販売・インターネットなどの通信販売品などは対象外)が適用されます。
部品交換なしでの表示価格は、1作業または1交換または1項目毎となります。部品代や送料などの諸費用は別途必要となります。 同じ基板上の関連する作業が発生する場合も1作業としてカウントしています。例えば、マザーボードと同じ部位に直接接続されているものは1作業になります。各種ボードやモジュールなどが該当します。